🐸病児室からのお知らせ☔

こんにちは🐰🐻

昨日は大きな台風でしたね。

昨日は午後から晴れたのに、本日は曇りと雨ですね。

今回は病児室利用時の持ち物についてです。

年齢により着替えやオムツを準備します。

オムツが必要だと同時におしりふきやビニール袋も必要になります。

よかったら関連付けて必要なものをお持ちください。

記名も忘れずにお願いします。

浜松市感染症情報センター
                       2026年5月27日現在

2026年第21週(2026年5月18日~2026年5月24日)
手足口病の報告数が増加しています。手足口病は、口の中や手足などに水疱性の発疹が現れる感染症であり、市内患者のほとんどは生後6ヵ月から2歳以下の乳幼児となっています。

大人が感染した場合は子供よりも重い症状になることがあり、高熱や痛みを伴う口内炎、手足の発疹など、日常生活に支障をきたすケースもみられます。お子さんのおむつ交換後や食事前等の手洗いを徹底し、咳・くしゃみをするときは咳エチケットを心がけましょう。

また、麻しんについても全国的に減少傾向ではありますが首都圏を中心に継続して報告されています。麻しんの潜伏期間は10日前後と長いため、 首都圏へ外出された方は体調の変化に十分ご注意ください。

法多山ほたるまつり✨

今年も行ってきました!

袋井市の法多山尊永寺の「法多山ほたるまつり」✨

カラフルな虹色てるてる坊主ディスプレイの下をくぐりぬけて…🌈

本堂東翼殿の室内風鈴ディスプレイ「艶夜乃残香(えんやのざんこう)」

赤を基調とした反物や照明。

和風の置き灯籠がガラスの風鈴に映えて、なんとも艶やかで幻想的な雰囲気🔥

ホタルの勉強会のイベントや、おだんごの無料配布、屋台・キッチンカーなどのグルメも楽しみました。

写真はありませんが、ホタルも鑑賞できました✨

みーつけた😊

先日散歩をしていたら可愛いらしいお花をみつけました!!!

今まで見たことがなく(意識して見ていなかった(*´∀`*))可愛くて思わずシャッターをきりました。

ユキノシタ科『さらさうつぎ』というお花です。

蕾はピンク色をしていますが多弁の花が咲き開くと白く変わります。

こちらは『ゆすらうめ』バラ科のサクラ属の落葉低木の果樹。そのまま食べたり、ジャムにしたり、果樹酒に加工するのもお薦めです。

お散歩の時にちょっと周りを意識するといいもの探しができますね。

梅雨に入る前にいいもの探しの散歩を楽しんでみてはいかがでしょうか?

浜松市では引き続き手足口病が増加傾向ですトイレやオムツ交換の後、食事の前などには手洗いを徹底し、咳・くしゃみをするときは咳エチケット心掛けましょう。

6月登録の日  6月20日(土)午前中

予約が必要です。☎053-522-9088

              🐝みつばち第2保育園病児病後児保育室🐝

今年もプランター栽培

こんにちは🐰🐻

今年もこの時期がやってきました。

まずは写真を。

最後の写真にお気づきでしょうか😊

トマト🍅なのですが、プランターの下から生えてます。

どうなるの???

今後が楽しみですね!!

登録も受け付けております

病児室のお部屋も見学可能です。(病児が不在時のみ)

いい日をご連絡いただければと思います。

よろしくお願いします。

連絡先

みつばち保育園病児室  053- 444- 3282  です。

💦暑い毎日💦

こんにちは🐰🐻

ここのところ暑い日が続きますね。

洗濯物は乾きますが、少し動いただけで汗がドット出てきます。

それでも朝晩はまだ涼しい、寒いです。

体調を崩しやすいため、気をつけましょう!!

今回は病児室のいい点の話。

病気のお子様の看病は、肉体的にも精神的にも負担がかかります。

不安や孤独を感じることもあるかな。

働いてる人にとって、お休みをとることは決心がいること。忙しい職場、時期などは特にそうですよね。

でも自分の子どもの事も心配😢😢。

家族にも頼りますが、どうしてもの時は病児室を頼ってみてはどうでしょうか。

お気軽にお問合せください。

登録も受け付けております

病児室のお部屋も見学可能です。(病児が不在時のみ)

いい日をご連絡いただければと思います。

よろしくお願いします。

連絡先

みつばち保育園病児室  053- 444- 3282  です。

✋手足口病👄

主に夏になると乳役幼児を中心に流行するウイルス性の感染症です。

手足口病の主な症状

※手のひら・足の裏・足の甲・口の中・口の周りなどに2~7mm程度の水疱性発疹、赤いポツポツが現れます。膝・肘・臀部(おしり)に広がることもあります。

※口の中の痛み:水疱がつぶれて口内炎になり、食事がしみたり、飲みにくくなったりします。

※約3人に1人が発熱、のどの痛み、倦怠感、食欲不振等、一般的な風邪のような症状から始まります。

多くは3~7日で自然治癒しますが、発熱(38℃以下)や口内炎の痛みを伴い、稀に脳炎や髄膜炎などの重症化や合併症に注意が必要です。

潜伏期間と治療

※潜伏期間:感染してから3~6日で発症します。

※ウイルスに効く特効薬はなく、発疹の痒みや発熱に対する対症療法がおこなわれます。

※感染経路:飛沫感染(せき、くしゃみ)糞便感染(便からウイルスが口にはいる)で発症後1~2週間は便からウイルスが排出されるため注意が必要です。

浜松市でも手足口病増加傾向です。

トイレやオムツ交換の後、食事の前などの手洗いを徹底し咳、くしゃみをするときは咳エチケットを心掛けましょう。

🐝みつばち第2保育園病児病後児保育室🐝

🌞紫外線対策🌞

5月から紫外線は急増します。

紫外線は真夏だけ強いと思われがちですが、実は5月から一気に増え始めます。

特に晴れの日の10時~14時から頃は紫外線量が多く、外遊びや送迎の短時間でも

日焼けしやすい時期です。

気温がそれほど高くないため油断しやすいですが、春の終わりから初夏にかけては紫外線を意識したい季節です。

紫外線でおこりやすいこと

子どもは大人より皮膚が薄くデリケートなため、

・日焼け

・肌の乾燥

・汗や刺激による痒み

・疲れやすさ

などにつながることがあります。

子どもの紫外線対策

無理なくできる対策としては

・帽子をかぶる

・水分補給をこまめにする

・外遊び後は汗を拭く

・通気性の良い服を選ぶ

・必要に応じて子ども用の日焼け止めを使う

などがあります。

「完璧に防ぐ」より上手に付き合うことが大切ですね😊

紫外線は曇りの日も注意

曇りの日でも

紫外線は地面まで届いています。

「今日は涼しいから大丈夫そう」と感じる日でも、長時間外で過ごす時は帽子や水分補給を意識すると安心です。

外遊びが気持ちの良い季節です。元気に過ごすために、少しずつ紫外線対策も取り入れていきたいですね。

🚙紹介 おもちゃ編🥖

🥖こんにちは🐰🐻

今回はおもちゃの紹介です。

これは一部でまだまだあります。

またいつか紹介しますね。

世の中は現在、ハンタウイルスの集団感染とノロウイルスの集団感染がニュースに上がってます。

市内では、

浜松市感染症情報センター                       2026年4月30日現在

浜松市感染症発生動向調査週報
2026年第17週(2026年4月20日~2026年4月26日)
急性呼吸器感染症と手足口病の報告数が増加傾向です。また、麻しんが2件報告されています。
発熱や発しんなどの麻しんを疑う症状が現れた場合は、公共交通機関での移動は控えて、事前に医療機関へ連絡のうえで受診してください。
人混みでのマスクの着用、手洗いなどの基本的な感染対策を徹底するとともに、体調が良くないときは早めの対処をお願いします。

ゴールデンウイークはいかがだったでしょうか🎏

新学期が始まったと思っていたら、あっという間に5月…そして、ゴールデンウイークも終わってしまいました。

皆さん、、ゴールデンウイークはいかがだったでしょうか🎏

5月は、風が心地よく、さわやかな気持ちになれる季節でもありますが、新学期の疲れが出てくる時期でもありますね。

初めての集団生活で感染症にかかったり、また新入園児さんにかかわらず、急な発熱や風邪症状が出て、病児病後児保育室をご利用されるお友達も多いです。

みつばち第2保育園病児病後児保育室は小学6年生までのお子さまがご利用可能です。

病児病後児保育室のご利用には事前登録が必要となりますので、登録がまだの方は、もしもの時のために早めに事前登録をしておくことをおすすめいたします。

ご不明な点等ございましたら、お気軽にお電話くださいね😊

みつばち第2保育園病児病後児保育室🐝053-522-9088🐝

うきうきなGWかな?

こんにちは🐰🐻

お休みが長い日方は土曜から始まっているのでしょうか😊

うらやましい限りです!!

遠くへ行く方、近くても所々に人混みが多く発生します。

みんなで気をつけたいものですね。

浜松市感染症情報センター                2026年4月22日現在

浜松市感染症発生動向調査週報
2026年第16週(2026年4月13日~2026年4月19日)
一般的な風邪を含む急性呼吸器感染症の報告数が増加しています。一年おきに流行を示す手足口病の報告数も増加しつつあるため、今後の動向に注意が必要です。
ゴールデンウィーク期間中は人の移動が多くなることで様々な感染症のリスクが高くなります。特に、都心部を中心に麻しん(はしか)の報告数が増加しています。人混みでのマスクの着用、手洗いなどの基本的な感染対策を徹底するとともに、発熱・発疹など麻しんを疑う症状が現れた場合には、事前に医療機関に連絡のうえ、速やかに受診してください。

とありました。気をつけましょう。